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ぽちんとしていただけると、とってもシアワセ・・・

荒涼とした朝陽の、

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日の出20分ほど前。

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荒涼とした赤茶けた世界はまだまだ暗く静まりかえっており、

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起きているのは、日の出の写真を撮ろうとがんばる人々と、

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早起きのこの白いワンコだけ。
それにしても人懐っこいワンコです。呼べばすぐに駆け寄ってきます。
どこぞの誰かさんとは大違い・・・

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この前日は、この景色が目の前に見える、

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モニュメントバレーの中にあるお宿に泊まったから、

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またまた最高の光景を拝むことができました。

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モニュメントバレーをあとにして、来たときと同じ一本道を通って、
お次はグランドキャニオンに向かいます!

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一本道の脇にあった赤い岩。
ものすごく小さいけど、岩の上に乗ってるのは、たぶんヤギ。
真ん中よりちょい左に白いのが3ついるの、わかるかな?
ぽちんとしていただけると、とってもシアワセ・・・

荒涼とした、

映画『フォレスト・ガンプ』の中で、フォレストがアメリカ横断ランをしたときに走った場所が、

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たぶん、ここ。
たしかこのあたりで走るのを止めたんじゃなかったかしら? 違ったっけ?
この一本道の突き当たり、

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白黒ワンコが元気よく迎えに来てくれたこちらは、モニュメントバレー。

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まさに、アメリカの原風景です!!

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超ラッキーなことに、夕陽の時間帯に戻ってくる回のジープツアーにギリギリ間に合って、
これから3時間くらいかけて、モニュメントバレーの中をめぐります。

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バレー内にはいろんな形のビュート(残丘)がたくさんあるんだけど、
まずはこれ(↑)、インディアンの横顔だって。
頂上右側の三角部分、まさしくインディアンの横顔!

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このあたりには、ネズミ、ウサギ、サソリ、コヨーテ・・・ そんなのがいるらしい。
ここの丸い岩の上で、ちっちゃなネズミを一匹だけは見かけました。

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一本細長いのが伸びてるのは、トーテムポールって呼ばれてるビュート(残丘)。

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そして、こちらはとっても見晴らしのよい、
芸術的なビュート(残丘)が点在する、アーティスト・ポイント。
この景色はガイドブックとかツアーとかの写真でよく見るよね。
とにかく、これこそモニュメントバレー!な景色です。

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3人のシスターが横を向いたように見えるビュート(残丘)、スリー・シスターズ。
逆光だったから、真っ暗だわ・・・

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最後に、ジョン・フォード監督が西部劇を撮るときにロケ地に使った、ジョン・フォード・ポイント。
ここに来るころになると、たいぶ陽も傾いてきてて、
陽のあたってる場所と陰になってる場所とのコントラストがとてもキレイでした。

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泥んこ道を走ったジープは、帰ってきたらこんなことに!
ビョンビョン跳ねたり、スタックしたり、とってもスリリングなドライブだったけど、
今まで見た中で一番美しい場所と思えるくらい、すばらしい景色でした。
ぽちんとしていただけると、とってもシアワセ・・・

ウネウネの、

グレンキャニオンダムのちょっと先あたり、レイクパウエルのお宿から車で10分くらいの場所に、
ペイジという小さな町がある。

今回の旅で私が一番行きたかった場所のひとつ、アンテロープキャニオン。
ネイティブアメリカンのナバホ族の居留地にあるため、
個人でアンテロープキャニオンに入ることはできないから、
ツアーに参加することになるんだけど、そのツアーがペイジから出てるのだ。

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ツアー会社のおばちゃんに一番キレイに見える時間帯は何時?って聞いたら、
9時半かしら、うーん、11時半もいいわねぇ、もちろん1時半もいいわよ、って・・・
ぜんぶいいんじゃんっ!!
次の予定もあるし、結局は9時半の回に参加することにした。

こんな時期だからツアー参加者も少ないんだろうな、な~んて思ってたら、
あらあら、たくさんいるわ~。30人くらいいたのかなぁ。
何人かずつに分かれて、それぞれガイドさんが運転するジープに乗って、
車で10分くらいのところにあるアンテロープキャニオンに向かうのだ。

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ここ(↑)がアンテロープキャニオンの入口。幅1mくらいの岩の裂け目。
一緒に写ってるのが、私たちのグループのガイドのおにいちゃん。
そして、中に入ると、

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こんなふう(↑)に、狭い岩の隙間がずっと続いていて、
ちょうど入口と反対側にある出口まで通り抜けられるようになっている。

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このアンテロープキャニオンで重要なのは、なんと言っても太陽光線。
らせん状に浸食された岩に上から射す太陽の光が当たると、
なんとも言い表せない幻想的な美しさなのだ。

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渦巻く鉄砲水が作り出した岩の形は、曲線的で、なんとも美しい。

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そして、陽が谷底まで差し込む明るい場所だと、
サーモンピンクのような、美しいピンク色の世界が広がるのだ。

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はぁぁぁ~、幻想的。
ずっとここにいたいわ~。夜は恐ろしそうだけど・・・

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水が作り出した形には芸術的なものがたくさんあって、
これ(↑)はジョージ・ワシントンの横顔だ、ってガイドのおにいちゃんは言ってたけど、
イマジネーションをフル稼働させれば、
いろんなものに見えてきそうな芸術作品がほかにもたくさんあった。

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入口と反対側にある出口まで行って、そこからまた同じ道を戻って、
入口までまた戻ってくるっていうルート。
スタスタ歩いたらたぶん10分くらいの距離なんだと思う。
だけど、この幻想的で美しい雰囲気じゃ、立ち止まって、うっとり見つめたくもなりますって。

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正味1時間半、堪能できはしたけど、もう一往復、いやもう二往復くらいしてもいいかも。

ほかのグループのガイドさんらしきおじちゃんったら、
私があまりに方向違いなポイントにカメラを向けているのを見かねたらしく、
しきりによさげなポイントを教えてくれて、
ここに座ってあっちを撮るんだ、とかこと細かに教えてくれて、
おかげさまでステキな写真が撮れました。
でも、中は非常に暗かった上、三脚も持ってなかったから、私にはこれが精一杯。
ぽちんとしていただけると、とってもシアワセ・・・

モクモクと、

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ブライスキャニオンは標高が高い場所だから、とっても寒かったし、たくさん雪もあったけど、
このあたりはだいぶ麓なので、雪はまったくなし。
ブライスキャニオンをあとにして、一本道をガンガン進んで、3時間ほどでたどり着いたここは、

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ユタ州とアリゾナ州の州境。レイクパウエルというダム湖のほとりです。
このレイクパウエルってダム湖、なんとアメリカ第二の大きさを誇る人工湖なんだって。
湖もデカけりゃ、ダムも巨大だった。
遠くに見える、モクモクと白い煙が上がっている場所(↑)は、どうやら発電所らしい。

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もともと渓谷だったところが水没してできたダム湖なので、湖岸線はかなり芸術的な形。
さしずめ、リアス式海岸って感じかしら。

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ザイオンキャニオンやブライスキャニオンあたりは雪だらけだったけど、
このあたりでやっと赤い土の荒野って雰囲気が漂ってきて、
ここに来てやっと、荒野の植物って感じの植物を見かけるようになった。
っていっても、背の低~いのがちょぼちょぼ生えてるくらいなんだけどね。

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ちょうどお宿の目の前が湖なので、特にやることもないし、湖沿いを散歩でもしてみよう、
ってことで、またまた勝手にそのへんをうろついてみる我々。

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お宿から湖に降りていったところは、マリーナになってるみたい。船が結構泊まってた。
暖かい時期はウォーターアクティビティが盛んらしいんだけど、
真冬のこの時期はなんにもやってましぇ~ん。マリーナはとっても寂しげ。

ぽてぽて散歩していると、どこからともなく野ウサギが現れたり、キツネが出てきたり、
野生の動物はいるにはいるらしい。でも、一番見かけたのは、なぜかカラス・・・

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これ(↑)、雨水か何かが流れた跡。
こんなふうにしてキャニオンが作られていったんだろうなぁ、と思いながら、
陽もだいぶ傾いてきたので、お宿に戻ったら、

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そこは野ウサギ天国だった。たぶん10匹くらい、いや、もっといたと思う。
ひょっとして、ホテルで飼ってるのかしら・・・? って思っちゃうくらい、堂々としてました。

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翌朝の日の出時間もとってもステキだったよ~。

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で、これ(↑)、遠くに見えてた発電所。
遠くからでもかなり目立ってだけど、間近で見たらとてもデカかった。
ぽちんとしていただけると、とってもシアワセ・・・

ニョキニョキと、

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日の出前。7時ちょっと過ぎ。
気温はなんと、マイナス20度以下!!

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でも、これから見られる美しい光景のためには、
いっぱい重ね着してがんばります!

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ここはブライスキャニオン。
奇妙な形の赤い岩の尖塔群がニョキニョキ生えてる国立公園。
これ(↑)はほんのごく一部。
とてもじゃないけど写真には写りきらない!
見渡す限り、奇妙な赤い岩だらけ!!

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ここは日の出の時間が最高だと聞いていたけれど、
赤い岩たちが朝陽を浴びてオレンジ色に染まって、そりゃあもう絶景です!!
ついでに、白い雪もオレンジ色に染まって、なんとも神秘的な光景です。

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これ(↑)は雷神のハンマー(Thor's Hammer)って呼ばれてる、頭でっかちの岩。
谷底まで降りていけるトレイルをちょっといくと、目の前に立ちはだかってます。

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この写真じゃちょっとわかりづらいかもしれないけど、
谷底へ降りる下り坂はこんな(↑)感じの行ったり来たりのジグザグな道。
そんな下り坂をどんどん降りて、谷底までたどり着くと、

         01_25_09_7.jpg

こーーーんな光景が、

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広がっているのです。

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見上げれば、赤い岩のニョキニョキだらけ。

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谷底は平らだけど、しばらく行くと今度は上り坂。

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この階段(雪で平らだけど、一応階段)を上ると、

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そこは、両側に赤い岩壁が迫るウォールストリート(Wall Street)。
幅は1mくらいかなぁ。こんな道が階段を上がったところから20mくらい続いてます。
そして、ウォールストリートを抜けると、その先は、

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今度は行ったり来たりのジグザグの上り坂。はぁぁ~。
でも、この坂を上りきれば、もと来た頂上だっ!

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ちなみに、ウォールストリートは上から見るとこんな感じ。
かなり岩の隙間道です。
そして、頂上付近の赤い岩は、

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陽を浴びて真っ赤で、

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雪をかぶって真っ白で、
とってもキレイです。

写真ばかりでお届けしたブライスキャニオン。
朝陽の時間帯がとてもすばらしい、ニョキニョキな赤い岩の集団でした。
ちなみに、今回のトレイルはだいたい1時間ちょっとかかりました。
距離は多分2キロちょっと、かな・・・?

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プレーリードッグに注意!!
このあたり、プレーリードッグの本場です。
ぽちんとしていただけると、とってもシアワセ・・・

雪の山道の途中で、

ザイオン国立公園をあとにして、次に向かうのはまた別の赤い岩の国立公園。

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雪道だったから、車で3時間くらいかかったのかなぁ。
こ~んな(↑)雪の山道を、しかもみんながみんなノーマルタイヤで走るもんだから、
速度はかなりゆっくりめ。
途中、大型観光バスが急カーブを曲がりきれずに立ち往生しちゃって、
乗ってた観光客のみなさん全員が道路の脇をぞろぞろ並んで歩いてる場面に出くわしたり、
トラックが道から転げ落ちてひっくり返ってる場面に出くわしたり、
雪道なりの事故を横から眺めつつ、

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目的地にたどり着くちょっと手前の美しい光景。
これは、レッドキャニオンっていう、ちょっとした岩山群。じゃなくて渓谷か・・・
これから向かうブライスキャニオンの小型版かな。

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うっすら雪が積もってたから、地層の境目も一際目立つし、
天気がよかったから、赤い岩山に陽があたって、とてもキレイだし、
なかなかの絶景です。

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侵食された場所と残った場所、地盤の固さとかいろんな要素があるんだろうけど、
それにしても、面白い形に残るよねぇ。
先っぽの二つの岩(↑)なんて、いまにもころりと崩れ落ちそうな形だけど、
10年後、20年後にまた来たら、この形も変わってたりするのかもしれないなぁ。

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岩山をくりぬいたこんな(↑)トンネルを3つくらい抜けて、しばらく進むと、
目的地のブライスキャニオン国立公園に到着です。
そこは、このレッドキャニオンを何倍もデカくしたようなところ。
そして、日の出時間の景色がとてもすばらしい、でも、さらに極寒の場所だった。
ぽちんとしていただけると、とってもシアワセ・・・

両側に聳え立つ、

ユタ州、アリゾナ州あたりには、これぞアメリカの大自然!
と私たちが考える景色があふれている。
超有名どころでは、だれもが一度はその名前を聞いたことがあるであろう、グランドキャニオン。
このあたりはグランドサークルと呼ばれてて、赤い岩の国立公園がたくさんあるところなんです。

ラスベガスで旅行代を稼ぐはずが、さんざん散財してがっくりしたあとは、
グランドサークルの国立公園をいくつかめぐってみた。

ラスベガスを経ってから程なくして通り過ぎた、
ここを曲がるとエリア51(ほんとは、ここを曲がると軍の施設)って書いてある看板を見て、
昔、すっかり信じ込んでた宇宙人捕獲話のことを思い出しつつ、(その手の番組、よく見たなぁ)
あたりは赤い土や赤い岩ばかり。
ラスベガスから一本道のハイウェイを東に向かうこと約3時間。

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到着したのは、ザイオン国立公園。
ヴァージン川っていうとっても小さな川が、何千年(何億年?)もかけて浸食した渓谷です。
これ(↑)、一応、模型(っていう?)。雪がかかってて見えないとこもあるけど、大体こんな感じ。
で、公園内にはいろんなトレイルがあるんだけど、
とりあえず一番奥にあるトレイルを歩いてみることにした。

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私たちがラスベガスで一攫千金目指してがんばってたころ、
このあたりでは大雪が降ったらしく、どこもかしこも一面雪だらけ。
砂漠地帯に雪なんて!って思うけど、ここらへんは山岳地帯で標高が高いから、
どうやら冬になれば雪は降るみたい。
でも、そもそもアメリカにはスノータイヤなんて考えはないらしく、
ましてや、ラスベガスで借りたレンタカーには雪が降る想定なんてまったくなく、
ノーマルタイヤで、しかも除雪が中途半端な雪道を、延々と運転するのは
どうやらとても大変だったらしい。(私は助手席に座ってただけです。すみましぇ~ん。)

さてさて。車で渓谷の一番奥までやってきて、そこから始まる
往復1時間半程度の、ヴァージン川に沿って歩くトレイルにチャレンジしてみた。

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両側に聳え立つ岩山を見上げながら、でも、転ばないように下も見ながら進む。
雪が積もってるから、油断すると滑るし、
道幅は限りなく狭いから、すれ違うときはどちらかが雪の中に入って待ってるって具合。
でも、このコースは一番簡単レベルの比較的平らなトレイルなので、
ワンコも一緒に歩いていいんだって。ワンコ連れの人たちを何組か見かけた。

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そして、ここ(↑)がトレイルの終点。
この先、両側に垂直の岩壁が聳え立つ川の中をジャブジャブ歩いていけて、
300mもの高さの岩壁が、狭いところでは幅6mにまで接近してて、圧巻らしいんだけど、
この寒さじゃねぇ。とてもとても川の中を歩いていく気にはなりません。

そして、ナローズ(Narrows)と呼ばれる、この岩壁が接近した場所には、
雨が降ったりすると、上流から流れてきた瓦礫が詰まってダムのようになって、
そこでせき止められた水が一気に流れると大変なことになるらしい。
鉄砲水注意の看板があちこちにありました。

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帰りは来た道を戻るだけ。
そして、雪景色の中に必ず見かける雪だるま!
寒かったけど、雪はサラサラのパウダースノーで、さわってもまったく手にくっつかなかった。
こんな雪でスノボなんかしたら、私ってひょっとして上級者?!
な~んて勘違いしそうな、最高の雪です。雪だるま、よく作れたなぁ。

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小さなヴァージン川に沿って両側に聳え立つ岩壁。
あんなに小さな川が、よくもこんなに深い渓谷を作り上げたもんだ、と感心してしまう。
だって、もともとは岩山の頂上の高さが地面だったわけでしょ。
よくもこんなに削ったもんだ。水の力ってすごいねぇ。

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赤い土の景色につきもののサボテンも、ここでは白い雪に埋もれてました。
ぽちんとしていただけると、とってもシアワセ・・・
自己紹介

amico

Author: amico
Cast: すもも
 犬種 ミニチュア・シュナウザー
     (Salt & Pepper)
 性別 女の子♀
 年齢 8歳(2004年10月生まれ)


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